東北大学

東北大学新田研究室

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新着情報

  • 軽部助教が国際学会 International Conference on Solid State Devices and Materialsにおいて
    Young Researcher Awardを受賞しました。
    本賞は本学会において特に優れた発表を行った33歳以下の研究者に贈られます。
    おめでとうございます。
  • 小田川くん(修士課程1年)の研究がJournal of Physics D: Applied Physicsに掲載されました。
  • 飯笹くん(博士課程修了)の研究がApplied Physics Lettersに掲載されました。
  • 張 超亮先生が新領域を切り開く独創的な研究に挑戦する若手研究者「東北大学プロミネントリサーチフェロー」の称号を
    いただきました。おめでとうございます。
    研究テーマ:二次元層状物質や半導体ヘテロ接合を用いたスピントロニクスに関する研究。
  • 新4年生の顔合わせを行いました、これからよろしくお願いします!



  • 西村くん(修士課程2年)と吉住くん(修士課程修了、現トヨタ株式会社)の研究がPhysical Review Bに掲載されました。
  • 好田先生が第19回APEX/JJAP編集貢献賞を受賞されました。
    本賞は、APEX/JJAP出版のために多大に貢献された方々へ表彰されます。
    おめでとうございます。
  • 好田先生の研究活動がTOHOKU University Researcher in Focus Vol.014に掲載されました。
    本学の注目すべき研究者のこれまでの研究活動や最新の情報として詳細に紹介されています。
    是非御覧下さい。
    「半導体研究に魅せられて-スピンする電子になった気持ちでブレークスルーを目指す」
  • 杜さんの研究がAIP Advancesに掲載されました。
  • Ryanくん(博士課程3年)の研究がPhysical Review Appliedに掲載されました。
    本研究は、 KAIST(韓国) Parkグループとの共同研究による成果です。
  • 飯笹くん(博士課程3年)の研究がPhysical Review Bに掲載されました。
    本研究は、 IBMチューリッヒ研究所(スイス) Salisグループとの共同研究による成果です。
  • 好田先生が第14回青葉工学振興会賞を受賞されました。
    本賞は、工学又は工業技術の分野において卓越した研究業績をあげ、かつ今後の発展が期待され、
    併せて、当該分野の将来を担う研究者育成に寄与できる若手研究者へ送られ、
    「半導体における新規スピン制御原理の確立と長距離スピン輸送に関する研究」に関するご業績が対象です。
    おめでとうございます。
  • 新田先生の模擬授業動画が本学 工学部 材料科学総合学科のウェブページにアップされました。
    スピントロニクスについて非常に分かりやすくご説明頂いておりますので是非ご覧下さい。
    新田研究室進学を考えている学生の方々も必見です!
    「エレクトロニクスからスピントロニクスへ」
  • 杜さんの研究がAIP Advancesに掲載されました。
    本研究は、東京大学 大矢研究室との共同研究による成果です。
  • 軽部 助教と菅原くん(修士課程2年)の研究がJournal of Magnetism and Magnetic Materialsに掲載されました。
    本研究は、本学 小山研究室および芝浦工業大学 田邉研究室との共同研究による成果です。
  • 飯笹くん(博士課程3年)の研究がPhysical Review Bに掲載されました。
    本研究は、ヴィクトリア大学ウェリントン (ニュージランド) Kammermeierグループとの共同研究による成果です。
    また本成果は、Editors’ Suggestionに選ばれました。
    「半導体における長寿命電子スピン波の発見 -「スピン波」が拓く超省電力・量子情報デバイスへの期待 -」
  • Ryanくん(博士課程3年)の研究がPhysical Review Bに掲載されました。
    本研究は、KAIST (韓国) Jeongchun Ryu 博士との共同研究による成果です。
  • 杜さんの研究がPhysical Review Appliedに掲載されました。
    本研究は、本学 高橋三郎 先生との共同研究による成果です。
  • 軽部助教の研究がPhysical Review Appliedに掲載されました。
    本研究は、本学 手束准教授(特別推進研究、研究分担者)との共同研究による成果です。
  • 眞田さん(特別推進研究、研究分担者)の研究がCommunications Physicsに掲載されました。
    本研究は、NTT物性科学基礎研究所との共同研究による成果です。
  • 王くん(博士課程前期修了)の研究がPhysical Review Lettersに掲載されました。
    本研究は、スペイン・セビリア大学 Frustagliaグループとの共同研究による成果です。
    「電子スピンのトポロジカル転移を制御 -トポロジカルエレクトロニクスへの貢献-」
  • 蒲生くん(博士課程3年)、榎くん(修士課程修了)の研究がNano Lettersに掲載されました。
    本研究は、東京大学 物性研究所 三輪グループとの共同研究による成果です。
    「有機分子で初めてスピン移行に成功 ~分子を利用した集積量子演算への第一歩~」
  • 中川原くん(博士課程3年)の研究がApplied Physics Lettersに掲載されました。
    本研究は、物質・材料研究機構 三谷グループ、マサチューセッツ工科大学 Liuグループとの共同研究による成果です。
    また、本成果は「Featured Articles」に選ばれました。
    「電流‐スピン流変換の正確な評価法を確立 -次世代不揮発性メモリー素子(MRAM)の設計指針を提供-」
  • 齋藤くん(博士課程2年)の研究がApplied Physics Lettersに掲載されました。
  • 朝倉くん(修士課程2年)の研究がApplied Physics Expressに掲載されました。
    本研究は、東京大学 長汐研究室との共同研究による成果です。
  • 佐藤匠くん(当時, 学部4年)の研究がJapanese Journal of Applied Physics (Rapid Communication)に掲載されました。
    本研究は、本学 金属材料研究所 高梨研究室との共同研究による成果です。
  • 蒲生くん(博士課程3年)の研究がPhysical Review Bに掲載されました。
  • 柳くん(博士課程修了、現KAIST)の研究がAppleid Physics Lettersに掲載されました。
  • 好田先生、岡安くん(修士課程修了)の研究がScientific Reportsに掲載されました。
    「半導体における高効率スピン制御法の実現 ~スピン軌道ロッキングを用いた新たなスピン回転制御~」
  • 好田先生が東北大学電気通信研究所 研究奨励賞を受賞されました。
    本賞は、電気情報通信分野の学術研究の発展に顕著な貢献があり、将来にわたり当該分野の発展に寄与することが期待される優秀な若手研究者に送られ、
    「半導体量子構造における電気的スピン生成とスピン緩和抑制に関する研究」に関するご業績が対象です。
    おめでとうございます。
  • 博士課程修了 長澤くんの研究がPhysical Review Bに掲載されました。本研究はスペイン・セビリア大学との共同研究による成果です。
    「スピン軌道相互作用の符号反転に成功 ~スピン電場操作の新たな自由度開拓~」
  • 博士課程1年 飯笹くんの研究がPhysical Review Bに掲載されました。
  • 好田先生が第17回インテリジェントコスモス奨励賞を受賞されました。
    本賞は、科学技術分野において独創的で優れた研究テーマを持つ、将来有望な若手研究者に対して送られ、
    「スピン軌道相互作用を用いたスピン生成とスピン輸送の研究」に関するご業績が対象です。
    おめでとうございます。
  • 好田先生が文部科学大臣表彰 若手科学者賞を受賞されました。
    本賞は、萌芽的な研究、独創的視点に立った研究等、高度な研究開発能力を示す顕著な研究業績をあげた40歳未満の若手研究者に送られ、
    「半導体量子構造における電気的スピン生成と長距離スピン輸送に関する研究」に関するご業績が対象です。
    おめでとうございます。
  • 本学 金属材料研究所の塩貝助教(特別推進研究 共同研究者)の研究がApplied Physics Lettersに掲載されました。
    本研究は、ドイツ・レーゲンスブルク大学との共同研究による成果となります。
    また、本成果は「Editor’s pick」(編集部による注目論文)に選ばれました。
    長距離核スピン偏極の観測に成功 ~半導体チャネルを用いたスピン流デバイス実現への大きな前進~
  • 本研究室卒業生の国橋さん(現NTT物性科学基礎研究所)のDriving Force記事が公開されました。
  • 博士課程1年 蒲生くんが日本学術振興会の特別研究員(DC2)に採用されました、おめでとうございます!
  • 博士課程1年 中川原くんが日本学術振興会の若手研究者海外挑戦プログラムに採用されました、おめでとうございます!
    本派遣ではマサチューセッツ工科大学のLuqiao Liuグループと共同研究を行う予定です。
  • 修士課程 高砂くん(現エプソン)の研究がPhysical Review B, Rapid Communicationに掲載されました。
    「層状半導体GaSeの巨大なスピン軌道相互作用を発見 従来のグラフェンと異なる新しいスピントロニクス材料」
  • 修士課程2年 飯笹くん、齋藤くんが本学のスピントロニクス国際共同大学院のプログラムに採用されました、おめでとうございます!
  • 応用物理学会 秋季大会において、新田先生がフェローとして表彰されました、誠におめでとうございます。
    本フェローは本学会における継続的な活動を通じて応用物理学の発展に多大の貢献をした研究者に授与されます。
  • 応用物理学会 秋季大会において、軽部助教が優秀論文賞を受賞しました。本賞は博士課程時に在学していた東京大学物性研究所 大谷研究室での成果となります。
  • 応用物理学会 秋季大会において、修士課程1年 榎くんが英語講演奨励賞を受賞しました、おめでとうございます!
  • 修士課程 吉住くん(現トヨタ株式会社)の研究がApplied Physics Lettersに掲載されました。
    「永久スピンらせん状態と逆永久スピンらせん状態間の電気的制御に成功~次世代省電力・高速演算スピンデバイスの実現へ期待~」
  • 博士課程 柳くんの研究がPhysical Review Lettersに掲載されました。
    単結晶プラチナ薄膜のスピン伝導機構解明~省電力電界駆動スピントロニクスの展開への期待~
  • NTT物性科学基礎研究所 研究員の国橋氏との共同研究がNature Communicationsに掲載されました。
    本研究は日本学術振興会 科学研究費「特別推進研究」の助成の下に行われた共同研究になります。
    「スピン演算素子の実現につながる電子スピンの長距離輸送に成功~外部電界を用いて電子スピンの向きを長時間保持~」
  • 修士課程 佐々木くんの研究がNature nanotechnologyに掲載されました。本研究はNTT物性科学基礎研究所とドイツ・レーゲンスブルグ大学との共同研究による成果です。
    「スピン軌道相互作用の直接検出法確立」
  • 本学塩貝助教(本研究室博士課程3年当時)の研究がPhysical Review B, Rapid Communicationに掲載されました。本研究はドイツ・レーゲンスブルグ大学との共同研究による成果です。
    「半導体中のスピン検出感度を40倍に増幅成功」
  • 博士課程 長澤くんの研究がNature Communcationsに掲載されました。本研究はセビリア大学(スペイン)、
    ドイツ・レーゲンスブルグ大学との共同研究による成果です。
    「電子スピンのベリー位相を直接観測-幾何学的に保護されたスピン情報による量子デバイスへの展開に期待-」

講義情報

固体物性論の講義資料
(学部3年生)

学部3年生用の固体物性論講義資料はこちらからダウンロードしてください.

量子効果半導体の講義資料
(学部3年生)

学部3年生用の量子効果半導体講義資料はこちら(講義ノート)こちら(量子力学の基礎と復習)からダウンロードしてください.

固体電子論の講義資料
(大学院博士前期課程1年生)

博士前期課程1年生用の固体電子論講義資料(超伝導の物理と応用)はこちらからダウンロードしてください.

学生実験のLabviewファイル
(学部3年生)

学部3年生用のLabviewファイルはこちらからダウンロードしてください.

大学院特別講義の講義資料
(大学院生)

 大学院特別講義「英語科学雑誌に採択される論文を書く方法 -エディターから見た良い論文とは-」はこちらからダウンロードしてください.

 

連絡先

東北大学大学院工学研究科 知能デバイス材料学専攻 ナノ材料物性学講座 量子材料物性学分野
新田研究室
〒980-8579 
宮城県 仙台市 青葉区 荒巻青葉 6-6-02
マテリアル・開発系教育研究棟
Tel: 022-795-7317
Fax: 022-795-7316
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