東北大学

東北大学新田研究室

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新着情報

  • 本研究室卒業生の国橋さん(現NTT物性科学基礎研究所)のDriving Force記事が公開されました。
  • 博士課程1年 蒲生くんが日本学術振興会の特別研究員(DC2)に採用されました、おめでとうございます!
  • 博士課程1年 中川原くんが日本学術振興会の若手研究者海外挑戦プログラムに採用されました、おめでとうございます!本派遣ではマサチューセッツ工科大学のLuqiao Liuグループと共同研究を行う予定です。
  • 修士課程 高砂くん(現エプソン)の研究がPhysical Review B, Rapid Communicationに掲載されました。 学内のプレスリリースはこちら 「層状半導体GaSeの巨大なスピン軌道相互作用を発見 従来のグラフェンと異なる新しいスピントロニクス材料」
  • 修士課程2年 飯笹くん、齋藤くんが本学のスピントロニクス国際共同大学院のプログラムに採用されました、おめでとうございます!
  • 応用物理学会 秋季大会において、新田先生がフェローとして表彰されました、誠におめでとうございます。本フェローは本学会における継続的な活動を通じて応用物理学の発展に多大の貢献をした研究者に授与されます。
  • 応用物理学会 秋季大会において、軽部助教が優秀論文賞を受賞しました。本賞は博士課程時に在学していた東京大学物性研究所 大谷研究室での成果となります。
  • 応用物理学会 秋季大会において、修士課程1年 榎くんが英語講演奨励賞を受賞しました、おめでとうございます!
  • 修士課程 吉住くん(現トヨタ株式会社)の研究がApplied Physics Lettersに掲載されました。 学内のプレスリリースはこちら 「永久スピンらせん状態と逆永久スピンらせん状態間の電気的制御に成功~次世代省電力・高速演算スピンデバイスの実現へ期待~」
  • NTT物性科学基礎研究所 研究員の国橋氏との共同研究がNature Communicationsに掲載されました。本研究は日本学術振興会 科学研究費「特別推進研究」の助成の下に行われた共同研究になります。 学内のプレスリリースはこちら 「スピン演算素子の実現につながる電子スピンの長距離輸送に成功~外部電界を用いて電子スピンの向きを長時間保持~」 http://www.tohoku.ac.jp/japanese/2016/03/press20160308-03.html
  • 修士課程 佐々木くんの研究がNature nanotechnologyに掲載されました。本研究はNTT物性科学基礎研究所とドイツ・レーゲンスブルグ大学との共同研究による成果です。 学内のプレスリリースはこちら 「スピン軌道相互作用の直接検出法確立」
  • 本学塩貝助教(本研究室博士課程3年当時)の研究がPhysical Review B, Rapid Communicationに掲載されました。本研究はドイツ・レーゲンスブルグ大学との共同研究による成果です。 学内のプレスリリースはこちら 「半導体中のスピン検出感度を40倍に増幅成功」

講義情報

固体物性論の講義資料
(学部3年生)

学部3年生用の固体物性論講義資料はこちらからダウンロードしてください.

量子効果半導体の講義資料
(学部3年生)

学部3年生用の量子効果半導体講義資料はこちらからダウンロードしてください.

固体電子論の講義資料
(大学院博士前期課程1年生)

博士前期課程1年生用の固体電子論講義資料(超伝導の物理と応用)はこちらからダウンロードしてください.

学生実験のLabviewファイル
(学部3年生)

学部3年生用のLabviewファイルはこちらからダウンロードしてください.

連絡先

東北大学大学院工学研究科 知能デバイス材料学専攻 ナノ材料物性学講座 量子材料物性学分野
新田研究室
〒980-8579 
宮城県 仙台市 青葉区 荒巻青葉 6-6-02
マテリアル・開発系教育研究棟
Tel: 022-795-7317
Fax: 022-795-7316
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